AIが動く。人が守る。

止まった仕事を、
毎日見つけて
声をかける。

応答率・報告漏れ・停滞している日数を数字にして、経営者に届けます。中小企業向けのマネジメントAIです。

月¥9,800〜(税抜)1ヶ月の返金保証3ヶ月無料モニター
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押し売りは一切ありません

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タスクボードの前で、止まっている案件を指しながらメンバーに声をかける主任

朝礼で言ったことが、
夕方には流れている。

悪いのは、部下のやる気ではありません。毎日、期限と優先順位を言い続ける人が社内にいない——それだけのことです。社長も現場に出ていて、全員分を毎日は追えません。

結果として、止まっていることに誰も気づかないまま時間が過ぎていきます。弊社の実運用でも、毎日の後押しが16日間止まったとき、担当課題の停滞は19〜52日に伸びました

  • 頼んだ仕事が、今どこで止まっているか分からない
  • 「あれ、どうなった?」と自分から聞かないと報告が来ない
  • 来週誰がどれだけ動けるのか、予定が埋まっていない
  • 催促する側も気を使うので、つい後回しになる
  • 気づいたときには、何ヶ月も放置されていた
社長が外出したあとのオフィスで、手つかずの依頼が積み上がっている様子

「あれ、どうなった?」を、毎日かわりに聞く。

マカセテ主任AIがやることは、この3つです。数字はすべて弊社の実運用で計測した値です。

タスク一覧の中から、止まっている案件だけを見つけ出すイメージ

止まっているものを、見つける

タスク管理表やチャットを毎日巡回し、動いていない案件・返事のない依頼・入っていない予定を拾い上げます。何日止まっているかまで数えます。

実測:運用2日で約50件を検知(最長3ヶ月の放置)

止まっている担当者ひとりだけに声をかけ、周囲には送らないイメージ

止まっている人に、声をかける

担当者にAIが直接声をかけます。全体宛にまとめて投げず、1人ずつ・1タスクずつ。反応がなければ、翌朝もう一度声をかけます。

実測:督促から着手13分・完了22分

集計した数字をまとめた資料を、経営者に手渡すイメージ

経営者に、数字で届ける

応答率・報告漏れ・停滞している日数を集計してお届けします。誰の何が何日止まっているかが、感覚ではなく表で分かります。

実測:50日分を突合し、報告100%の人はゼロと判明

ただし、催促は無差別に送るものではありません

休みの人には送らない退勤後には送らない稼働状態を判定して送る1人ずつ・1タスクずつ反応がなければ翌朝もう一度社員から指示は出させない

休んでいる人にまで催促が飛ぶリマインダーは、かえって現場の反発を生みます。マカセテ主任AIは稼働状態を判定したうえで送信し、休み・退勤時の送信はゼロです。また、社員の側から主任AIに指示を出すことはできません(催促してくる相手に命令する形は、人間関係として不自然だからです)。
お使いのチャットツール・タスク管理ツールに合わせて接続しますので、新しいツールを覚えていただく必要はありません。

まず、自分たちの会社で使っています。

以下の数字はすべて、弊社が自社のチームに対して実際に運用した記録から出したものです。お客様の導入事例ではありません。

0

運用開始からわずか2日で見つかった、止まっていた案件の数

0ヶ月

そのうち最も長く放置されていた案件の停滞期間

0

50日分を突合して分かった、報告を100%出せていた人の数

声をかけてから、22分で完了した

AIが未入力を指摘してから着手まで13分、完了まで22分。1回目に反応がなかったケースでも、翌朝の再督促から61分で完了しました。「言った」で終わらず、動いたところまで記録に残っています。

間違えた催促は、翌朝までに直った

催促が的外れだと現場から3件の指摘を受け、翌朝までに全件修正しました。1件は指摘から8分で訂正。判定に使うデータも1系統から3系統に増やし、同じ誤りが出ないようにしています。

そもそも「見えていなかった」

催促を始める前に共有状態を調べたところ、チームの予定表が見えていたのは16人中1人だけでした。共有権限の抜けを6件直し、20人全員が見える状態にしてから運用を始めています。

守られないルールは、書かれていなかった

「守られていない」とされていた社内ルールを8系統・Wiki18本まで遡って全数確認した結果、明文化されたものは1本もありませんでした。催促する前に、ルールを2本新設しています。

言葉が通じにくく、距離のある現場でも回りました。国内の普通の中小チームなら、なおさら効きます。

※ 数字はすべて弊社の実運用ログに基づく実測値です。個人が特定される情報は掲載していません。導入いただいた場合の効果を保証するものではありません。

導入すると、毎日こう動きます。

派手な変化は起きません。ただ、止まったまま忘れられるものがなくなります。

朝、デスクを順に巡回して止まっている案件だけを拾い上げる主任

毎朝、止まったものだけを拾う。

全員に一斉送信はしません。前日から動いていない案件、返事のない依頼、埋まっていない予定だけを抜き出して、担当者ごとに整理します。動いているものには触れません。

稼働中の人には声をかけ、休んでいる人には送らない仕組み

休んでいる人には、送りません。

稼働状態を判定してから送るので、休みの日・退勤後には送信されません。ここを雑にすると現場の信頼を失い、通知そのものが無視されるようになります。弊社の運用でも、休み・退勤時の送信はゼロで運用しています。

現場の指摘を受けて、担当者が判定条件を修正している様子

直すのも、決めるのも、人の側に。

催促が的外れだったときは、担当スタッフが判定条件そのものを直します。AIに任せるのは「毎日声をかけ続けること」だけで、どう判断しどう評価するかは、これまで通り御社のリーダーの手に残ります。

たとえば、こんな使い方

業種ごとの活用サンプルです。実際の運用内容は、御社の業務に合わせて設計します。

建設・工事のサンプル

日報が、その日のうちに揃う。

現場から上がってこない日報を、その日のうちに個別に確認。誰の分が何日抜けているかが一覧になり、月末にまとめて追いかける必要がなくなります。

士業・専門サービスのサンプル

案件が、止まったまま埋もれない。

更新の止まった案件を検知して担当者に確認。期限の近いものから順に声をかけるので、抱え込みや失念に早い段階で気づけます。

多店舗・小売のサンプル

締め報告の抜けが、翌朝に分かる。

店舗ごとの締め報告や在庫報告の未提出を拾い、店長に直接確認。本部が全店に電話をかけて回る作業がなくなります。

AIが動く。人が守る。

毎日の催促はAIが。設計と是正は人が。マカセテ主任AIの役割分担です。

AIが毎日声をかけ続ける一方で、担当スタッフが設定を調整し品質を保つ役割分担
AI — 毎日の実行役

止まらずに、毎日声をかけ続ける

  • タスクとチャットを毎日巡回し、止まっている案件を検知します
  • 担当者に1人ずつ声をかけ、反応がなければ翌朝もう一度確認します
  • 応答率・報告漏れ・停滞日数を集計し、レポートにまとめます
人 — 設計と是正の担い手

暴走させない。間違えたら直す

  • 導入時に、御社のルール・催促の強さ・送信しない条件を人が設計します
  • 催促が的外れだった場合は、担当スタッフが判定条件を修正します
  • 最終的な判断は人が行います。人のリーダーを置き換えるものではありません

催促は、AIの仕事にする。判断は、人の仕事のまま。

料金

月額料金は9,800円(税抜)からです。

¥9,800/月から

ご利用の規模・接続するツール・催促の設計内容により変わります。初期費用や構築費、AIの利用料・サーバー費用は、御社の環境に合わせて個別にお見積もりします。

1ヶ月の返金保証。合わなかった場合に備えています。条件は商談時にご説明します(AI利用料・サーバー費用などの実費は対象外です)。
3ヶ月無料モニター(先着制)。期間中の月額は0円。継続するかどうかは、期間終了後に自由にお選びいただけます。
当初の課題が実際に改善したかを、数字にしてご提示します。

3ヶ月無料モニター、先着で募集中。

まず、自社に「止まっている仕事」がどれだけあるかを見るところから始められます。

モニターについて相談する

よくある質問

ChatGPTやClaudeは道具です。弊社がご提供するのは、その道具を使う運用ごとです。AIが毎日巡回して声をかけ続ける、その運用そのものをお引き受けします。会計ソフトに対して「紙と電卓でもできる」と言うのと同じ構造で、問題は「できるかどうか」ではなく「毎日続くかどうか」です。

個人を晒すためのものではありません。目的は見落としを減らし、公平に数字で話す材料をつくることです。催促は1人ずつ個別に送られ、休みの人・退勤後の人には送信しません。低い数字の個人を全体に公開する運用も行っていません。

担当スタッフが直します。弊社の実運用でも、現場から的外れな催促の指摘を3件受け、翌朝までに全件修正しました(うち1件は8分で訂正)。判定に使うデータの系統も増やし、同じ誤りが再発しないようにしています。導入後も継続して調整します。

いいえ、置き換えるものではありません。減らすのは「毎日全員に声をかけて回る」張り付きの作業です。どう判断しどう評価するかは、人のリーダーの仕事のまま残ります。

お使いのチャットツール・タスク管理ツールに合わせて接続します。いまお使いのものをそのままお使いいただけますので、社員の方が新しいツールを覚える必要はありません。詳しくは無料相談でご確認ください。

主任AIは一方向で、社員の側から指示を出すことはできない設計です。催促してくる相手に「これをやっておいて」と命令する形は、人間関係として不自然で反発を生むためです。社員お一人ずつの実務を支援するAIは、別途オプションとしてご用意を進めています。

先着制で、3ヶ月間は月額料金が0円です。期間中の自動課金はなく、期間終了後に継続するかどうかは自由にお選びいただけます。期間中は、導入時の課題が実際に改善したかを数字でご報告します。

まず無料相談で、いま何が止まっているかをお聞かせください。接続するツールや催促のルールは、御社の業務に合わせて弊社で設計します。具体的な進め方は、ご相談時に個別にご案内します。

いま何が止まっているか、
まず見てみませんか。

「頼んだ仕事が今どこで止まっているか分からない」という状態から始めて構いません。何をどう追いかけるべきかを、一緒に整理します。

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